集めて

みるとどうなるのか

6月 4
“僕はラーメン屋さんが仕事を依頼してきても断る。WEBサイトを構築したりFacebookをビジネス利用する前にうまいラーメンのスープを作ることをススメる。その方が、そのラーメン屋さんのためになると考えるからだ。そのようにFacebookをビジネスで利用するときには、自分リスク回避の方法や媒体の特質を知るべきだ。”

Facebook広告とSNS歴の浅いユーザーの過ちがあなたを襲う危険な状態から回避する方法。 | WEB DREAM

身も蓋もなくてよい

(via tyama1965)

(katoyuuから)


“人は私や私の魂というものが存在すると思っているけれど、実際に存在するのは体、感覚、イメージ、感情、思考という一連の知覚・反応を構成する5つの集合体(五蘊)であり、そのどれもが私ではないし、私に属するものでもないし、またそれらの他に私があるわけでもないのだから、結局どこにも私などというものは存在しないのだ。”

般若心経

人工知能にすこしでも興味があるなら、これだけ昔にこの知見にいたっていたことはきわめて興味深い。

(via:bgnori)

(katoyuuから)


・・・ここまで書くと、「出来高制はすばらしいじゃないか!」と感じるかもしれませんが、出来高制には大きなマイナスポイントがあるのです。

・短期的な考えしかできなくなる
半期ごとに結果を出さなければならないので、先に向けた蓄積などがやりにくくなります。たとえば製品開発などのように、企画〜開発〜販促と、長い時間がかかるものにチャレンジしようという話題が出ても、「そんなことに時間を使ったら、今期分がプラスにできない」と反対されるようになります。

・出費を過剰に抑えたがる
荒利を増やすためには、収入を増やすか支出を減らすかですから、出費は非常に気になるようになります。良いことでもありますが、本来は効率を考えてマシンを1台買えば良いようなときに、「自分のボーナスが減るくらいなら我慢して・・・」となるのです。あるいは、お客さんとコミュニケーションがうまく行かないときにも、訪問して話し合えばすむことなのに、「出張費が・・・」となります。

・社内での連携にも影響が出る
事業部間での連携もぎくしゃくしたものになりやすいもので、会社全体としてこういう連携をしよう、と考えても、「それには今期分でこれだけのお金をこちらに回してもらえなければ引き受けられない」となったりします。

・メンバー同士もぎくしゃくすることも
人件費はソフトウェア開発ではもっとも大きな割合を占めますから、「あいつがいるからプラスにならない」「新入社員など要らない」という、短絡的な感情が生まれてしまうこともあります。

給料の出所を知るには出来高制は効くが・・・:プログラマー社長のブログ:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via jun26)

(kotoripiyopiyoから)


“しゃべるのがあんま得意ではない人って、独自の思考回路を進化させまくっている人が多い。自分の思考に最適化された構造をしているから、物を憶えるのが凄い得意だったり、一人の作業が凄く早かったり質が高かったりする。つまり「自分語」で脳が動いてるので、それを公用語に翻訳するのに時間がかかる” しゃべるのがあんまり得意でない人って思考回路が最適化されている - ひらめき箱 (via pipco)

(kotoripiyopiyoから)


5月 28
“『日本人は、いい人すぎる。謙虚すぎるし、事前に考えをめぐらせすぎる。尊敬や思いこみでキョリをもった瞬間に思考は停止して、じぶんの可能性をじぶんで抑えてしまう。競争力が足りない。』 - #etfes Evernote 株式会社会長 外村仁氏『シリコンバレーから見た日本のIT教育』 (http://bit.ly/L4LBsS)” from http://bit.ly/JurYO8 (via kiri2)

(kotoripiyopiyoから)


5月 25
“「昔は生活保護は恥とされていた」と平然と言い放つ週刊ポストってなんだろうね? 生活保護をもらうことなく収入が絶たれ餓死する事を推奨する奴らのほうが不正受給より100倍悪質だ!

Twitter / yanagibashi340

出入りのライターならワープアの生保叩きと同類、小学館の正社員なら世間知らずのお坊ちゃんがそのまま大人になってるんでしょうね。

(via toronei)

(katoyuuから)



ゼロ円で受けた仕事の価値は、所詮ゼロ円の価値しかないから

「とにかく実績を増やしたいから」と安易に無料で何でも引き受けても、それは本当の意味での実績にはつながりません。無料で仕事を発注してくる人は、あなたが「無料で引き受けてくれる」事にしか価値を見出していません。

また、極端に低単価や無料の仕事は、クライアント自身のモチベーションも低い事が多く、「提供される資料や画像の品質が低い、公開後の運営の品質が低い」なんて事も。品質の低い実績を量産しても評価してくれる人は少ないでしょう。

また、「経験が乏しいから」という理由で自ら単価を下げるのは、「うまく出来なかった時の逃げ道を作っているだけ」だと言う事に気がつきましょう。うまくいかなかった時の言い訳を考えるよりも、うまくいく方法を考えたほうがポジティブだと思いませんか?

極端に低い単価や無料で仕事をしてはいけない単純な理由|DESIGN Oil BLOG (via katoyuu)

5月 22
“面白がったり、笑い飛ばしたり、何かをたくらむ余裕を持ったり、
大いにしゃべったり、あちこち出かけたり、
エッチであることとか、同時に知に飢えたりだとか、
人に興味を持つだとか、大いに酒を飲んだりとか、
そういったことすべては体力の問題だ。
体力とは、体のどこかに貯めておけるようなものではなく、
自ら日々補給しなければ出せないものだ。

心のどこかで自分に嘘をついている人には体力は貯まらない。
本気で嬉しがったり、感動したり、面白いものに触れたりする、
そうやって得られたものだけが、楽しむためのパワーとなっていく。
それが「享楽的」ということだと思う。

野蛮でないと教養が出せないのと同様に、
知性がないと色気が出ないのと同様に、
享楽的であるにはパワーが要るものなのだ。”
KHAKI DAYS : 森永博志「享楽をあきらめない」
2010-02-24

2010-10-01

(via atm09td, matsutake) (via hiroakis) (via appbank) (via motomocomo) (via mitaimon)

5月 18
“それと僕はやはりマーケティングでモノをつくらない、ということが大事だと考えています。そんな予定調和的なものが面白いわけない、と決めつけちゃってるんです(笑)。面白いものは少人数で決める。これが自分たちの基本です。編集者はその面白いと思えるエッジを磨いていればいいのかなと。” 「BRUTUS(ブルータス)」西田善太編集長―オモシロイ特集をつくるには、少人数で勘で決めるのが効きます― Interview ニッポンの編集長 #ライフスタイル -Fujisan 読み物 (via kotoripiyopiyo)

(kotoripiyopiyoから)


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