Facebook広告とSNS歴の浅いユーザーの過ちがあなたを襲う危険な状態から回避する方法。 | WEB DREAM
身も蓋もなくてよい
(via tyama1965)(katoyuuから)
Facebook広告とSNS歴の浅いユーザーの過ちがあなたを襲う危険な状態から回避する方法。 | WEB DREAM
身も蓋もなくてよい
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人工知能にすこしでも興味があるなら、これだけ昔にこの知見にいたっていたことはきわめて興味深い。
(via:bgnori)
(katoyuuから)
・・・ここまで書くと、「出来高制はすばらしいじゃないか!」と感じるかもしれませんが、出来高制には大きなマイナスポイントがあるのです。
・短期的な考えしかできなくなる
半期ごとに結果を出さなければならないので、先に向けた蓄積などがやりにくくなります。たとえば製品開発などのように、企画〜開発〜販促と、長い時間がかかるものにチャレンジしようという話題が出ても、「そんなことに時間を使ったら、今期分がプラスにできない」と反対されるようになります。
・出費を過剰に抑えたがる
荒利を増やすためには、収入を増やすか支出を減らすかですから、出費は非常に気になるようになります。良いことでもありますが、本来は効率を考えてマシンを1台買えば良いようなときに、「自分のボーナスが減るくらいなら我慢して・・・」となるのです。あるいは、お客さんとコミュニケーションがうまく行かないときにも、訪問して話し合えばすむことなのに、「出張費が・・・」となります。
・社内での連携にも影響が出る
事業部間での連携もぎくしゃくしたものになりやすいもので、会社全体としてこういう連携をしよう、と考えても、「それには今期分でこれだけのお金をこちらに回してもらえなければ引き受けられない」となったりします。
・メンバー同士もぎくしゃくすることも
人件費はソフトウェア開発ではもっとも大きな割合を占めますから、「あいつがいるからプラスにならない」「新入社員など要らない」という、短絡的な感情が生まれてしまうこともあります。
(kotoripiyopiyoから)
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出入りのライターならワープアの生保叩きと同類、小学館の正社員なら世間知らずのお坊ちゃんがそのまま大人になってるんでしょうね。
(via toronei)(katoyuuから)
ゼロ円で受けた仕事の価値は、所詮ゼロ円の価値しかないから
「とにかく実績を増やしたいから」と安易に無料で何でも引き受けても、それは本当の意味での実績にはつながりません。無料で仕事を発注してくる人は、あなたが「無料で引き受けてくれる」事にしか価値を見出していません。
また、極端に低単価や無料の仕事は、クライアント自身のモチベーションも低い事が多く、「提供される資料や画像の品質が低い、公開後の運営の品質が低い」なんて事も。品質の低い実績を量産しても評価してくれる人は少ないでしょう。
また、「経験が乏しいから」という理由で自ら単価を下げるのは、「うまく出来なかった時の逃げ道を作っているだけ」だと言う事に気がつきましょう。うまくいかなかった時の言い訳を考えるよりも、うまくいく方法を考えたほうがポジティブだと思いませんか?
極端に低い単価や無料で仕事をしてはいけない単純な理由|DESIGN Oil BLOG (via katoyuu)2010-10-01
(via atm09td, matsutake) (via hiroakis) (via appbank) (via motomocomo) (via mitaimon)(kotoripiyopiyoから)